大澤 一郎 代表弁護士 /  Ichiro Osawa

会社の維持・発展のために一緒に歩んでいきましょう。

会社経営には様々な課題が発生します。法律面の形式的な説明ではなく、会社の維持・発展に有益な過去の経験に基づいた実践的なアドバイスをさせていただきます。また、スピードを重視したご提案・解決を心掛けています。

法律問題は放置すると会社経営自体を揺るがす問題となってしまうことがあります。他方、法律を駆使することにより自社を有利な立場にすることも可能です。法律は「弱者」の味方でも「強者」の味方でもありません。法律は「法律を知っている人」の味方です。自社を維持・発展させると共に自社のリスクを減らすために一緒に歩んでいきましょう。

大澤一郎の企業法務解決事例 大澤一郎の詳しいプロフィール

川﨑 翔 弁護士 /  Sho Kawasaki

顧問先企業を迅速に守る。

スピード

ビジネスチャットの導入により、素早い対応を可能にしています。「週明けでなければ連絡が取れません」では、顧問弁護士が企業のビジネスにブレーキをかける存在になってしまいかねません。業務時間外であっても、顧問先起業の「困った」に迅速に対応できる体制を整えています。

提案型法務

顧問弁護士の回答が「無理です。法的にはできません」だけでは意味がありません。あらゆる手段を検討し、同様の効果が生み出せるかを検討します。そのためには、顧問先企業の業務・体制や規制等を理解している必要性があります。特に私は医療機関・介護事業所の顧問先が多く、同種の顧問先に対しては、より質の高いリーガルサービスを提供できると自負しております。経営者が、気が付いていない法的リスクを見つけ出し、積極的に提案することを心がけています。

顧問先企業を最後まで守る

顧問先企業の利益を最優先に考えて行動します。顧問弁護士となることで顧問先企業を守り、その発展を支えたいと考えています。

川﨑翔の企業法務解決事例 川﨑翔の詳しいプロフィール

小林 義和 弁護士 / Yoshikazu Kobayashi

御社の発展について最適な方法を一緒に考えます。

現在、どの業界も企業を取り巻く環境は複雑です。また、情報にも溢れ、変化のスピードも速く、現時点でよいポジションを確保していても、少し先はどうなるかわからないような不安定な時代です。

このような時代では、企業を取り巻くリスクも様々であり、それらのリスクを把握しながら適切に予防対策をし、問題が起こったときに適切に対処できるように事前の仕組み作り等が大事になります。また、特に大事なのは、会社内部が一枚岩になれているかどうかという点です。社員全員が同じ方向を向いていないと、上記対策をしようと思っても効果は半減してしまいます。

そのため、御社の状況も考えながら、御社に適した対策を一緒に考えることができればと思っています。

小林義和の企業法務解決事例 小林義和の詳しいプロフィール

前田 徹 弁護士 / Tetsu Maeda

会社のために闘います!

「取引相手が約束を守ってくれない」「お客様からのクレームが来た」「従業員がトラブルを起こしてしまった」「労務問題が発生してしまった」・・・などなど、会社を経営していくと、予期せぬ問題が発生します。その中には、最初から弁護士が関与し、適切かつ迅速に対応しておけば、そもそも問題にならず、または、問題となっても小さな問題として解決できたであろう事例を数多く見てきました。

私は、可能な限り紛争を予防し、万が一紛争が発生しても最後まで問題解決のために全力を尽くします。会社のために闘います!

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佐藤 寿康 弁護士 / Toshiyasu Sato

問題をあらゆる視点から検討し、解決に必要な手段を考え抜きます。

会社経営を行うに当たって、法的な問題は、突然起きることが多いです。迅速な対応が必要であることも珍しくありません。

法的な問題は、法律を使えば強制的に実現するための方法がある場合と、強制的に実現するための方法がない場合とがあります。強制的に実現するための方法がないときは交渉を行って妥協点を探ることになりますが、その際、相手の弱みを指摘することで交渉や着地点を有利にすることができることがあります。

相手の弱みに気付くことができるか、問題を一つの視点で考えていては、気づかないままで済ませてしまいかねません。あらゆる視点から問題を検討し、考え抜くことが求められます。

まずはご相談ください。一緒に考え抜きましょう。

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三井 伸容 弁護士 / Nobuhiro Mitsui

前向きな弁護士の使い方?

「弁護士へ相談」となると、「何か具体的なトラブルが起きてから相談しよう。」「相手に弁護士がついてから相談しよう。」「裁判になってから相談しよう。・・・」といった考えがまだまだ根強いように感じます。

「問題が起きてから相談する人」という弁護士のイメージは、何となく後ろ向きですし、相談も気が重くなってしまいそうですね(私もそんなイメージは嫌です。)。 しかしながら、弁護士の業務は、トラブルの事後的な解決だけではありません。

実際に顧問先のお客様の中には、我々弁護士をうまく使い、トラブルを予防したり、トラブルが大きくなる前に解決することで、うまく時間・費用・ストレスなどの諸々のコストを抑えた経営をされている方が多くいらっしゃいます。

また、これから会社が新しい事業を始めたり、規模を大きくするうえでも、ありがちなトラブルやリスクを事前に極力避けたり、先手を打つという「攻めた」顧問弁護士の使い方もあります。

皆様も是非、前向きなかたちでどんどん弁護士をご利用ください。

三井伸容の企業法務解決事例 三井伸容の詳しいプロフィール

加藤 貴紀 弁護士 / Takanori Kato

企業ごとの最善の解決策をご提案させていただきます。

企業で発生する問題には、法的な問題や人的な問題等様々な原因があるかと思います。企業の問題を解決するためには、その問題のバックグラウンドまでしっかりと理解し、そのうえで解決策を模索する必要があります。そのため、クライアントからのご相談の際は、問題の全体像を把握できるように、親身に傾聴することを心がけております。

企業の代表者は会社の舵取りですので、法的な問題に時間を割いて経営が疎かになってしまうことなく、自社の経営に集中していただくために法的な問題の解決をしっかりとバックアップさせていただきます。

加藤貴紀の企業法務解決事例 加藤貴紀の詳しいプロフィール

大友 竜亮 弁護士 / Tatsuaki Otomo

社内弁護士のようお気軽にご相談ください。

会社を経営していくにあたっては、人事・労務問題、契約書の作成・チェック、未払債権の回収、新規事業の立ち上げなど様々な場面で問題が発生します。

これらの問題は、早期に正しい対応を取ることができれば、未然にトラブルを防ぐことができます。どこが問題となっていて、どのようにすれば問題が生じないのか、といった具体的な対応策を、当事務所の過去の経験に基づいてアドバイスさせていただきます。また、会社の経営は、スピードが重要ですので、即時実行することを心掛けています。

会社を経営していると、様々な問題の判断をするため、時間や労力が非常にかかってしまいます。会社経営をしていく上で生じた法律上の問題・疑問については、ぜひ社内弁護士のようにお気軽にご連絡ください。

大友竜亮の詳しいプロフィール

辻 悠祐 弁護士 / Yusuke Tsuji

日々の業務活動の一助となりたい。

会社の業務活動にはトラブルがつきものです。具体的には、人事労務の問題、広告規制の問題、債権回収の問題など数えきれないほどのトラブルと隣り合わせです。そのような問題を一人で抱え込む必要はありません。法律のトラブルは、法律家である弁護士にお任せください。法律問題は、契約書が不十分であることから発生することも多数ありますので、契約書のチェックなども承ります。

法律問題の負担を軽減して、経営者の方が日々の業務に集中できるようになってほしい、そういう思いで、日々の業務に取り組んでいます。

辻悠祐の詳しいプロフィール

今村 公治 弁護士 / Koji Imamura

千葉県の中小企業の成長を支えるパートナー。

経営者は、会社や従業員のために日々戦っています。その経営者の負担を少しでも軽減できるよう、弁護士として全力でサポートします。会社の維持・発展のために、リスク分析にとどまらず、具体的な解決案のご提案ができるよう心掛けています。

また、ご相談いただくまでのハードルをできるだけ取り除くように意識しています。社内の仲間に軽く質問する感じで顧問弁護士にご相談いただけるのが理想です。

細かい疑問でもすぐに相談できるよう、顧問会社様のご相談についてはメール・電話等でもお受けし、スピード感のある対応をします。また、費用を明確化することで、コストの心配をせずに相談しやすい環境を作っています。

今村公治の企業法務解決事例 今村公治の詳しいプロフィール

前原 彩 弁護士 / Aya Maehara

即レスポンスに自信あり!
即レスで社長の悩みを瞬時解決しましょう!

会社を維持・発展させていく上で、悩みがない瞬間はないと思います。小さな悩みでもそれは“チリツモ”。頭の中が悩みで占拠されるようになってしまいます。その悩み、弁護士に投げて頭の中をスッキリさせませんか?

法律に関する悩みは、法的な知識はもちろんのこと、過去の裁判例や同様の事例での解決例を踏まえて慎重に対応する必要があります。その悩みを社長1人で抱えることはストレスになるだけではなく、本業を圧迫しかねません。法的な問題で悩んでいる時間はもったいないです!その時間を少しでも本業に活かしましょう。

そのため、ちょっとした疑問でも、法律に絡みそうな問題が発生したときは、すぐに弁護士に投げて頭の中をリセットしましょう。

わたくし前原は、即レスで社長が本業に集中できる最高の環境を提供することに努めています。ぜひ一緒に会社を維持・発展させましょう。

前原彩の企業法務解決事例 前原彩の詳しいプロフィール

粟津 正博 弁護士 / Masahiro Awazu

最新の法律実務に基づいたサービスを提供します。

会社を取り巻く法律制度はめまぐるしく変わっていきます。昨今の例をみても、労働契約法に基づく無期転換ルールの導入や民法改正などが話題になっています。会社にまつわる注目すべき裁判例なども次々と出ています。

会社の維持・発展のためには、最新の法律制度にキャッチアップしていくことが必要不可欠です。
私たちは、常に最新の情報を仕入れ、実務の変化を予測し、法律制度の具体的な変化に伴う対応策、手段を提供します。

古い情報に基づいて誤って対応することで、新しい制度を蔑にして会社の体制を変えないことで、会社に大きな損失を与えてしまうことも十分あり得ます。

これから10年、50年、100年経っても持続可能な、元気な会社であるために、私たちは法律制度の変化に素早く対応して、最新の法律実務に基づいたサービスを提供します。

粟津正博の企業法務解決事例 粟津正博の詳しいプロフィール

村岡 つばさ 弁護士 / Tsubasa Muraoka

企業様のため、「クライアント・ファースト」で尽力します。

私は、企業法務の中でも、とりわけ、労務分野に注力しております。

会社に関わる法的トラブルは様々なものがありますが、最も経営者様を悩ませるのは、「労務問題」ではないでしょうか。

労務問題は、従業員を抱えている企業のすべてに発生し得る問題です。しかも、労務問題が一度発生すると、経済的な面だけでなく、他の従業員の士気や職場の雰囲気にも影響を及ぼし、企業の存続すら左右しかねません。したがって、個別のトラブルへの対応が重要なのは勿論ですが、トラブルを未然に防ぐための制度設計も、非常に重要となってきます。

会社を巡る法的問題、特に労務問題でお困りの際は、是非一度ご相談ください。タイトルの通り、企業様のため、「クライアント・ファースト」で尽力します。

村岡つばさの詳しいプロフィール

根來 真一郎 弁護士 / Shinichiro Negoro

会社のさらなる発展のため、全力を尽くします。

会社に突発的に発生してしまった事態にどう対処するかにとどまらず、どうすれば将来発生することが想定される紛争を事前に予防することができるか、会社が今後さらなる発展を続けていくためにはどうあるべきかについて、会社経営者の皆様の立場に立って徹底的に考え、具体的に提案をさせていただきます。

どんな難しい問題に対しても、解決に向けて覚悟を持って粘り強く取り組みます。会社のさらなる発展のため、全力を尽くします。

根來真一郎の詳しいプロフィール

渡邉 優 弁護士 / Yu Watanabe

法務の面、心配しなくていいです。

日々社会は変化していきます。法律も日々変化していきます。日々対応に迫られる法務の面は、よつば総合法律事務所に任せることによって、経営者様は、余計な心配をせずに経営面に集中することができます。

法務の面は、やはり専門家、弁護士に任せるべきです。よつば総合法律事務所は、スピーディーな法務サポートを通じて、企業様や経営者様を元気していきます。私もよつば総合法律事務所の一員として、企業様や経営者を支えていきます。

渡邉優の詳しいプロフィール

松本 達也 弁護士 / Tatsuya Matsumoto

会社の発展のために弁護士を利用してください!

会社経営は、様々な法的トラブルが生じる可能性を含んでいます。そして、この法的トラブルが顕在化すると、会社はトラブルの解消に労力をさくことになり、会社の健全な発展を阻害することになります。このような事態に陥らないためにも、将来のリスク対策として弁護士を利用していただけたらと思います。

また仮に問題が発生した場合でも、会社内の事情を把握した専門家の存在は問題解決に大きく役立ちます。

会社の発展のために是非とも弁護士を利用してください!

松本達也の詳しいプロフィール