建設業のトラブルでお悩みではないですか?

  • 「工事代金の債権回収について悩んでいる」
  • 「契約書作成の必要性はないか、契約書の内容について相談したい」
  • 「従業員に対する未払い賃金、ハラスメントなどの労務問題を解決したい」
  • 「労災、安全配慮義務違反に関する問題を相談したい」

建設業様の解決事例

弁護士からのメッセージ

今村 公治 弁護士

建設業においては、迅速に対処しなければならない問題が生じることがあり、すぐに対応できる顧問弁護士の役割が大きいです。

建設業者の顧問弁護士の役割は、債権回収や労災事故のような紛争の解決だけではありません。紛争が起こる前に、契約書の確認、労務管理など、建設業者のリスク管理を行うことが重要です。

千葉県を中心に多くの建設業者様からのご依頼をいただいております。顧問弁護士として、会社の負担を軽減し、会社の利益の維持増加をサポートいたします。


建設業様がよつばに相談・依頼する5つのメリット

スピーディーな債権回収

債権回収はスピードが命です。債権回収に精通した弁護士が、迅速・的確に対応いたします。

契約書チェック

建設業界では取引関連会社が多く、契約書の作成が徹底していない側面があります。このような場合でも、貴社が不利益を被らないよう、弁護士がリスクヘッジのためのアドバイスを行います。

労務問題にも対応

未払い賃金、ハラスメント問題など、建設業の現場で起こりがちな労務問題に関しても使用者側の法務経験豊富な弁護士が対応します。

労災事故もご相談ください

現場で労災事故が起こると、被災者から多額の賠償請求がなされることがあります。このような場合、会社として果たしていた安全への配慮の程度が問題となります。同種の事例や判例に即して、弁護士がアドバイスをします。

顧問弁護士のすすめ

当事務所では多くの建設業様に顧問をご依頼いただいております。建設業における法務問題について実績と経験がありますので、是非一度ご検討下さい。